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映し出す鏡

専門家とは自分の限界を知っている人のこと。常に己の限界を追求している光一さんはプロフェッショナル・専門家ということ。
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帝劇 行ってきましたー

お久しぶりです。
yuttyaです。こんばんは。

今日は、出張から直帰したため、こんな時間に家にいますv
ま。その分、事務仕事は山程たまってますがね。(*´ー`) フッ
最近、休日出勤が基本。みたいな感覚になりつつあって、やばいなぁ。。と感じます。
自分の時間をきちんと時間作って、自分磨きしないと、あっという間に何もない、何も内側に持っていない人間になってしまいそうで怖い。








はてさて。
先日、帝国劇場へコウイチに会いに行ってきましたよーー!!
博多座とはまた、演出等が異なっている部分があり、楽しかったです。
内君、上手くなったなねぇ。
初めの頃とは、幅も深みも、ちがってますなぁ・・・
光一さんはもう、、ね。
滲み出るものが、違いますよね。
キラッキラとしたものが、光一さんの体から溢れ出てます。
33年の人生を、堅実、誠実に、努力を重ねながら、ひたむきに己を研磨してこられた、人間性がキラキラして見えるんでしょうねぇ。
もう、ほぅ(*μ_μ) と感嘆しかでません。
んで、作品については、私が大人になるにしたがい、しみじみ、深く惹きつけられます。
初めてSHOCKを観たのは、まだまだ人生の酸いも甘いも知らない、高校生の頃は、まあ、ストーリーが今とは違っていますが、ただ、格好イイ光一さん!!と大興奮。
いまも、酸いも甘いも知らないながら、色々葛藤を経験した現在の私では、
SHOCKのテーマは、重く、突きつけられます。
一生懸命ってなんだろう?って、今回は、考えてしまいました。
(今の私にとって、走り続けること = 結果にとらわれず一生懸命になること でした。笑)
年齢を、経験を重ねることで、舞台のとらえ方が変わってくることや、
どんな年代の方が観ても、なんらか、心に単純に凄い大切なものを残すことができるって、
単純に、凄いと思う。
それには、作品の凄さももちろんありますが、演者らの本気が伝わるからですね。

舞台は、あと1ヶ月半あります。
無事に、全ての幕を閉じることができますように
堂本光一v | Comments(0) | Trackbacks(-)

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